「年上のひと」13歳と16歳、忘れられない夏の1週間 2019年6月7日2019年6月7日 editor 「年上のひと」バンド・デシネ作家、バスティアン・ヴィヴェスの単行本「年上のひと」が、本日6月7日に発売された。翻訳は原正人が担当している。 本作の主人公は13歳の少年・アントワーヌ。夏の間、ヴァカンスで別荘を訪れたアントワーヌは、同じ別荘に滞在することになった3つ年上の少女・エレーヌと出会う。ともに過ごす時間の中で、アントワーヌにとってエレーヌは姉であり、友達であり、恋人のような関係になっていく。だが彼女と一緒にいられるのは7日間だけで……。トーチwebでは3話までを無料公開中。 関連記事「リィンカーネーションの花弁」小西克幸、細谷佳正、花江夏樹ら追加キャスト10人発表劇場版「転スラ」イベントで岡咲美保「この春が勝負」 泊明日菜とともに3都市を巡る「銀河鉄道999 」大規模体験型展示イベント、約1000平方メートルの会場が銀河空間に「永久少年」が7月に実写TVドラマ化&12月に舞台化 真田健太郎役は松本岳宮﨑駿「パノラマボックス」は吾朗とジブリパークのために制作 子供の目線で楽しんで「領民0人スタートの辺境領主様」に坂泰斗、伊藤美来、白石晴香、福山潤が出演 Tweet